nyann.net サーバーには、SSL暗号化通信の機能が付いております。
  これは、ウェブメール閲覧ログイン、SNSログイン時のID及びパスワードを盗聴から守る機能です。
  万が一盗まれても、暗号化されているため解読される確立は非常に低いです。

  このルート証明書は、専門の証明機関からの物ではありませんが、
  確実にnyann.net http サーバーで作成された正規の証明書であることを掲げております。
  通信の暗号化制御としては専門の証明機関のものとまったく同等に機能しております。
  架空サイト、なりすましサイトではございません。
  安心してご利用ください。
この説明書の文言及び画像(部分)は ☆Fedoraで自宅サーバー構築 http://fedorasrv.com/ 殿 ホームページより利用させて頂きました。ありがとうございました。
Nyann.netでは、各種パスワード記入時に、パスワードを盗まれにくくするためにhttp⇒httpsとなり、自動的にSSLコンテンツに切り替わりますその際に毎回以下のようなセキュリティー警告が出ます。
■サーバー証明書のインポート
毎回警告ウィンドウが表示されて煩わしいので、サーバー証明書をクライアントへインポートすることにより、警告ウィンドウが表示されないようになります
 
各OSへのサーバー証明書のインポート
クライアントへNyann.netサーバー 証明書をインポートする Windows Vista, Windows7の場合
Windows Vista, Windows7 の場合は、ここからはじめてください。
あらかじめ「http://nyann.net」を信頼済みサイトに登録
証明書をインストールしたい証明書の発行サイトを、信頼済みサイトに登録します。
この手順を行わないと下記の「証明書のインストール(I)...」が表示されません(グレーアウトしている状態)。
 e(Internet Explorer)マークを右クリックし、「プロパティ」を開きます。
インターネットのプロパティで、「セキュリティ」タブを開きます。
信頼済みサイトをクリック後、サイト(s)をクリックします。
サイトのURL「http://nyann.net」を「この Web サイトをゾーンに追加する(D):」のテキストに入力後、追加(A)をクリックします。Web サイト(W): に追加されれた後、この画面を閉じます。
 
クライアントへNyann.netサーバー 証明書をインポートする WindowsXP の場合
Windows XP の場合は、ここからはじめてください。
Nyann.net Webmail の場合を基にインポートの方法を紹介します。(他の、コンテンツから入った場合も場合も同じです
Nyann.net Webmail」を選択
このサイトの閲覧を続行する(推奨されません)」をクリック
右上の「証明書のエラー」をクリック
証明書の表示」をクリック
「証明書のインストール」
「次へ」
「次へ」
「完了」
「はい」
「OK」
終了